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茶番劇!

 2006-08-26
ゆうこりん「浜口…」質問で会見中止


もうね、アホかと。バカかと。

まず、主催者側。

この時期に会見開いたら、絶対そういう質問されるのわかるでしょうが。
スポンサーの意向かどうかわからないけど、本当に核心の質問避けたければ、会見やめればいいのに。
まぁ、会見取りやめたら、自分達で「付き合ってます」って言ってるようなもんだけど、あんな感じで中止しても自己申告してるようなもんだから、結局同じか。


で、取材者側。

アレはね、取材を最後までやろうという気がないね。
明らかに、途中で中止になることを想定しての質問だね。
芸人でいうところの「おいしい」展開というヤツだね。
ということは、主催者側は、見事に取材者側の計算にハメられたってことなのかな。

いずれにせよ、

茶番だ!



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というわけで、番組宣伝。

 2006-08-22
長い旅が一段落です。

特番出来あがりました。たかだか28分の番組のために、およそ2ヶ月…。長過ぎる旅です。こんな旅を、かれこれ6年ほど続けています。

明日、8月23日(水)午後3時58分からの放送です。

「青春の音が聞こえる
〜沖縄の吹奏楽がニューヨークシンフォニックアンサンブルのステージに立った日〜」

出演:高原守、佐敷中学校吹奏楽部、那覇高校吹奏楽部、
   ニューヨークシンフォニックアンサンブル

内容:7月7日に開かれた「ニューヨーク・シンフォニック・アンサンブル」の公演。日本人指揮者・高原守さんは、この公演のゲストに佐敷中学校、那覇高校の吹奏楽部を迎え入れた。
エンターテイメントの本場で活躍するプロの音楽家の演奏を間近で体感した沖縄の中高校生達。
番組では、公演の模様に加え、両校の普段の活動や、高原守さんによる指導の様子をお送りする。

ナレーションは、八重山高校放送部のエースだったという王田(きみた)あずみさん。まだ21歳の新人タレントです。普段はラジオカーレポーターをやっている娘です。やはり、部活あがりなだけに、基本技術は整っているので、他の新人よりは上手だと思います。

てなわけで、番組の感想コメント、お待ちしています。
ダメ出し上等!
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人生のバランス。

 2006-08-16
滝沢秀明が舞台で生い立ち語る
http://geinou88.jugem.jp/?eid=89


私は無信教者ですが、神様が実在するならば、彼はうまい具合に
人間を平等にしています。

なんだかんだ言ってホリエモンは、テレビにも出てかなり儲けたけど、逮捕された。村上さんも同じ。

で、滝沢くんの場合、

神は、彼に素敵なマスクと肉体を与えました。
その代わり、「幸せな幼少時代」を奪ったのです。

皆さんは、何を与えられ、何を奪われましたか?


さ、これから仕事でございます。

なんとなく

 2006-08-13
編集をしながら、萩原聖人主演のドキュメンタリードラマを横目で眺めていた。

昭和のライブドア事件となぞらえられる「光クラブ事件」の物語であった。

主人公は、山崎晃嗣という人物。
自殺の間際に書いた遺書が「私は偽悪者」という題で書籍化されている。

やっている仕事の内容や、学歴、扱っているお金の額、付き合った女性の数など、もちろん私とは全然違うわけだが、

この男の「生き方」を見ていると、どうしても自分と重なって見えた。

私はこのまま「この道」を進むべきなのか。それとも、外れるべきなのか。この人物の人生が少しヒントになりそうだ。


「光クラブ事件」(ウィキペディアより)
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マイカー撲滅運動をやりたい。

 2006-08-08
これから徹夜ですが、その前に。

スピリチュアルカウンセラーの江原さんのスペシャル番組「天国からの手紙」を見ました。

一番最後に出てきた話。

家族を残して突然交通事故に会いこの世を去ったお父さんの話だった。

出張先の上司の家に泊まることになっていたが、深夜1時30分すぎに、朝からの家族との約束を果たそうと近くのビジネスホテルに泊まることにし、上司の家を後に。その道中、横断歩道を横断している彼に気がつかなかった黒い車にはねられて死んだという。

自動車に轢かれて命を落とした人はたくさんいるだろう。
そして、後に残された家族も。

交通事故の犠牲になって残された子供達のことを交通遺児といいますが、かなりの数、日本にいるらしいですね。

では、なぜ日本という国は「マイカー」を廃止しようとしないのでしょうか。

自動車は、公共交通機関、運送業者、土建業者くらいでいいと思うのです。

交通事故は全車種で発生しますが、やはり、マイカーの事故は多いと思うのです。交通マナーの悪いドライバー、本来運転できる健康状態では無いドライバー、スピード狂、「俺は酔ってもしっかりしてるから運転できる」という自信過剰者…。

私は、マイカーを根絶すれば、交通事故の多くがなくなると思うのです。遠出したければ、公共交通機関を使えばいいのです。

車の運転は「操縦」です。トラックを運転する人たちは、運転席と言わず「コクピット」と呼びます。

自動車の操縦は真剣勝負。電話をしながら、とか、誰かとしゃべりながら、とか片手間ではいけないんです。

教官の点数稼ぎかなんかしらないけど、簡単にポンポン免許を取らせちゃいけないんです。

私は今日、沖縄市まで自転車で行ってきました。宜野湾市まで行ったついでだったのですが、今日は向かい風だったので、ちょっとキつかったです。

私が、免許を取らず自転車と公共交通機関で動き回る理由は、色々あるが、交通事故を自分の手で起こしたくないから、というのも理由のひとつだ。

本当は、マイカーなんか無くなって欲しい、というのが本音。

でも、そういうわけにもいかないはずなので、せめて、
ドライバーには、車の運転をする時には、常に「真剣勝負」であって欲しい。
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風上にも置けないヤツだ!

 2006-08-07
お前は自転車から降りろ!!

少しお休み。

 2006-08-05
明日から1週間ほど日記お休みします。まあ、早く復活するかもしれませんが。
特番の編集が大詰めなのです。寝る時間も無いです。

でも、携帯で皆さんの日記は読んでコメントするかもしれません。

とりあえず、闘って来ます。

帰沖。

 2006-08-04
とりあえず帰りました。詳細は後ほど。

寿司中。

 2006-08-03
酒を飲んでいる。会社の金で。贅沢だ。
4人。ちょうど良い。

終わってて良かったかも。

全ての事は、起こる。

 2006-08-02
プールの吸水口に、女の子が吸い込まれて亡くなった事故。


私なりの見解。

まぁ、市営だから仕方ないか…。


事故を軽視しているのではない。
行政なんてこんなもんだ、と言っているのだ。

公務員は、収入に心配が無いから、どんなことに対してものん気に構えているのではないか。

会社員は、「会社の成績・評判・功績」が自分の収入に直結するから、事故などには万全の対策を取っている。

まぁ、中には、某ガス器具メーカーの用に、会社名の大きさにあぐらをかいている社員達もいるが。(呆)


世の中、「起こりうる可能性のあることは全て起こる」という姿勢で取りかからないといけない。

「取り付けてあるもの」は、いずれ「外れる運命」にある。
テレビ番組だって、始まったらいずれは終わるし、
人間の死亡率だって、遅かれ早かれ「100%」なのだから。


さて、明日から1泊2日の東京出張です。

いつもそうなのだが、出張前夜は、いつも徹夜になってしまうのですよ。ええ。

では、行って来ます。
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